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A Life With Adult ADHD

2014年にADHD持ちであることを確信し、2017年に自身のサイコパス属性に気が付いた一人会社IT社長のブログ

快適に人生をやり過ごすために。【皆さまのADHDブログ

おにぎらず スープジャー

昨日のお弁当は大根の皮のキンピラ、いんげん+マヨに切り干し大根ハリハリ漬け。後は豚肉の焼いたんのおにぎらず。味噌汁。

夜は、仕事終了後に微妙に嬉しいアクシデントがあって、お弁当の準備が全くできなかった。

朝、フラフラになって起床。作成したのは・・・

アヴォカドのレモン和え。

昨日、ナニゲに混ざって美味しかった切り干し大根ハリハリ漬けといんげんのマヨ和え。

おにぎらずはしそご飯に豚を醤油とみりんと酒と砂糖で炒めたん。

スープは押し麦と玉ねぎと鶏肉。

押し麦スープは、スープジャーで低温調理された後にはおかゆみたいになって楽しかった。こういうのもアリだな。

来年、子供の弁当を作成することを目標に、お弁当の試行錯誤中である。

黄金パターンはこうだ。

土日。
日持ちがする野菜のお惣菜(キンピラ、豆サラダ、野菜塩ゆでとか)を二品。
肉の惣菜が一品。鶏胸肉一枚、豚小間100グラムもあれば、二、三回分のメインになる。
後はプチトマトやら漬物を挟めば水曜まで持つ。

火曜。
野菜のお惣菜が手薄になるから一品作成。

水曜。
肉系の一品を補充する。

スープジャーは有能だ。朝15分でスープが支度できる。

これで十分お弁号生活が回るようだ。上の子がお弁当ライフに入っても、大きくは作成体力は増えないだろう。

だが、思った通りに行かないのが人生である。

予定通りの残業・徹夜仕事はまだいい。(事前に作り置きが出来る)

問題は、調子に乗って飲み過ぎたとか、その手のパティーンである。

さて、子供が弁当生活に入った時に、安定して弁当が供給できるのだろうか。

一抹の不安を覚えつつも、まだ先のことだから、多分大丈夫だと思うのである。